副業で家庭教師を

塾講師をしていた時の生徒に頼まれて、家庭教師を副業としてやり始めたので、家庭教師を仕事として探したことはありません。

塾講師をしていた時の生徒が、高校生になり、私が塾を辞めていたため、家庭教師をしてほしいと言われて始めました。

それ以降は、知り合いの子供やその子たちの友達などを教えきました。

生徒たちとの交流が楽しく、今でも続けています。

 

つらいことは、副業としてやっているので、本業が忙しかったりすると体力的につらいと思うことと、生徒の成績が思うように伸びなかったことです。


楽しいことは、日々の生徒との交流・卒業後も連絡してきてくれて、ご飯を一緒に食べに行ったりすること・生徒が志望校に合格したこと・生徒たちを集めて花火大会をしたこと・勉強ができる、できないに関わらず、生徒が勉強することが少しでも楽しいと思う瞬間や達成感を実感してくれたときなど。